新規住宅40分逆転契約法
これは本当にあった話です。来週〇条工務店さんと契約される
お施主様がみえました。
名もない工務店が最後のワンチャン面談機会をもらえました。
私は第三者検査の経営者で住宅の営業ではありません。
しかし40分話をするとこちらの名もない工務店と
契約していただけるという事になりました。
何がそんなにお施主様の心に刺さったのか?
ご提供できるサービスは・・・
①住宅ローンの基本的考え方を伝えて信頼感を得る
②25年後の日本の気候を伝えて起こり得る問題点を伝える
③問題点を解決しないと様々な不具合が起きる証拠を見せる
④解決策を提示する
⑤契約するかどうか聞く
という40分逆転契約法です。
これは簡単にどの住宅会社様でもすぐに取り入れ可能です。


こんなお困りごとがある方へ

ラクラク契約したいけどうまくいかない

大手ハウスメーカーには最初から敵わない

圧倒的差別化商品を持ちたい


補修費用がかかりすぎている

社員がなかなか育たない

いつも相見積もりで負けてしまう
提供サービスと価格(別々に購入可能です)



①40分契約法(30万円)税別
・40分契約法シナリオPDF
・40分契約法解説動画
・6回(1回120分)ロープレ実践
②結露計算ソフト解説(5千円)税別
・結露計算ソフトダウンロード方法
・結露計算ソフト使用法解説動画
③第三者検査(29万5千円)税別
・施工要領書(個別作成2時間打合せ付き)
・第三者10回検査
・第三者10回検査報告書


私は19年間で3000棟以上の第三者検査を全国で行ってきました。
https://j-tanki.net/video01.html
2025年の夏型結露被害の多さはかなり深刻な問題だと思いました。
これを住宅会社の営業の方に話したら「作山さん、その話を施主さんに
直接伝えてよ。」と」言われました。
そして翌週そのお施主様に「今後普通に家を建てると間違いなく
こんな風に(被害写真を見せ)木材が腐りますよ。」と伝えました。
そして2050年にはもっと被害は拡大することも根拠と共に話しました。
また現在の工務店は実際に「工務」はしておらず「受注」のみで実際は
地元の協力業者さんが寄せ集めで現場施工している実情も伝えました。
そのため業者さんによってクセがバラバラで施工は均一では無く
職人さんの当たりハズレがあることも伝えました。
これらを聞いたこのお施主様は「契約します」と言って頂けました。
来週大手のハウスメーカーさんと契約寸前だったにも関わらずです。
具体的な解決策が刺さったのだと思います。
この事例を資料にまとめましたので是非ご購入頂き今後の受注と
品質管理にお役立てください。
よろしくお願い申し上げます。

ご利用方法

①無料相談申し込み
上記の内容をより詳しくお伝えいたします。
Googleミーティングで1時間です。
御社で採用可能かどうか判断させていただきます
難しい場合はお断りする場合もあります
sakuyama@j-tanki.net
(作山までお申込みください)

②日程調整
メール頂いた日から3営業日以内に
Googleミーティング可能な候補日を
頂いたメールにご返信させていただきます。

③納品
ご契約頂いた方には商品を3営業に以内に
お送りいたします。
その後施工要領書の打合せとロールプレイングを
開始していきます。
よくある質問
・とりあえず相談だけでも大丈夫ですか?
→もちろんです。無料相談だけでも必ずお役に立てるアドバイスやご提案をさせて頂きますので、お気軽にご相談ください。
・本当にどのような会社でも40分で逆転契約出来ますか?
→はい。6回のロープレと結露計算ソフト 第三者検査報告書 施工要領書を使えば契約可能です。
契約しないとお施主様が何百万円も損をしてしまうからです。
事前面談でこの話法で逆転契約できると判断した方にのみ販売させていただきますので勝率はかなり高いと思います。
ただしあくまで自己責任ですのでもし契約できなくても返金はしかねます。
少しでも難しそうだと思われる方は契約はしない方が良いと思います。
・契約代行は行っていませんか?
→可能です。前もって面談日を調整できる方に限ります。実費がかかります。
・購入したものは社内で共有可能ですか?
→はい。特に個別のID管理はありませんので何人様と共有いただいても構いません。
・WEB面談ではなく実際に訪問していただけますか?
→はい。ご購入者様に限り 交通費と別に5万円いただければ個別訪問可能です。

